玄米菜食のマクロビオティックで美意識を高める方法を伝授します。美意識を高めることによって人それぞれ、自分の理想の美と健康に近づくことができます。

アインシュタインの生涯から学べることは多い

アインシュタイン
 

マクロビオティックに限らず、

どんな分野でも上級者になってくると

自分の理想が高くなってきます

 

そしてここからの成長がとても難しいのです。

 

上級者の成長は微差の世界

初心者の時は問題は多いですし、

はっきりしているから解決しやすいです。

 

しかし上級者になると問題は少なくなるし細かくなります

問題をなかなか解決できなくて

ストレスが溜まることが多いです。

 

アインシュタインの生涯から学ぶ

ここまで来ると

世の中の天才から学ぶことが一番です。

いろんなヒントが隠されています

 

筆者はアインシュタインが好きです。

彼がどれだけ凄いかを分かっていない人が多すぎます。

 

彼が発見した方式や法則は、

今までの常識を根本から変えました

 

なぜアインシュタインがあそこまで天才だったかを知るには、

彼が残した名言の数々を勉強すれば分かります

 

1.情熱の力

まず、

アインシュタインは自分自身を天才とは思っていませんでした

自分の好きな物理について

誰よりも長く没頭していたから凄い発見ができたのです。

 

私達の場合、

もし美容や健康に対する情熱が異常なほど強ければ

今までにない常識外れの発見ができます

そしてその発見で今までは「無理」と思われていた

美と健康の高いレベルに到達することが可能になります。

 

ここで他人との差別化が図れます

 

補足として、

自分は天才だと自惚れている人はもう

満足してしまっているので努力をしません。

成長が無いので彼らは本当の天才ではありません。

 

本当の天才はアインシュタインみたいにどんなに

賞をもらっても満足しません。

結果的にずっと努力を続けてありえない所まで行きます。

 

そして次の名言は上記の名言の延長です。

 

2.熱狂的な好奇心

アインシュタインは情熱だけでなく、

何事に対しても熱狂的な好奇心を持っていました

どんなことからも学ぼうという姿勢が大事です。

 

美容や健康だけに集中してまうと、

どうしても大事なことを見失いがちです。

いろんなことに好奇心を持ちましょう。

 

疑問が浮かんだ時にそれを調べて考察する習慣がつくと、

どんどん頭が良くなります。

 

3.どんなアイデアもバカにしない想像力

そして3つ目の重要な名言は、

彼はどんなアイデアも受け入れることができる「脳力」を持っていました

そして想像力をとても大事にしていました。

 

普通の人だったらバカにしていたアイデアでも、

アインシュタインは真剣に向き合いました

だからこそ相対性理論やE=mc2などの天才的な発見ができました

最近では重力波を予言していたことが話題になっていますね。

 

特に時間に関しての当時の新しい発見はあまりにも凄すぎます。

もう通常とは別の次元を経験しているとしか思えないような発想力です。

 

天才は天才が分かります

天才
 

自分の分野とは関係なく、

天才から学ぶ習慣がつくと生活のあらゆる面が良くなります

 

美意識を高めていくと少しずつ本当の天才に近づきます。

 

そして美容や健康を

今まで無理だと思っていたレベルまで持っていくことが可能になります。

 

参考文献:

・ジェリー メイヤー, ジョン・P. ホームズ「アインシュタイン150の言葉」

・是久昌信 「情熱思考」

・斎藤一人 「微差力」

 

関連記事:

天才は方法記憶をフルに活用して物事の本質を見抜く

鍵山秀三郎の掃除道で問題解決力が上がる

少食の5つのメリット!


管理人 プロフィール

おすすめ

人気の記事

少食 メリット
少食 太る 原因
砂糖 炎症
青汁 ソラレン
マクロビオティック 老ける
精製 米
ケトジェニックダイエット メニュー
ビオデルマ 肌荒れ
玄米 主食
だいにち堂 野菜

おすすめ

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.